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Category: 北大雪

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ニセイカウシュッペ
ペテカリのあと風邪引いてついでに歯も痛くなり
気絶するかと思うほど痛い治療をし
今年の夏は終わったと思っていた所
「沢行ってみたい」と以前からお願いしてたのが

本日実現 場所はニセカウ初心者コース
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あの、ちょっと寒い気がするんですけど・・・ いいえゼイタク言いません


少し行って笹藪入る O氏のおかげで藪は少し慣れました
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薬のせいかボーっとして足に力入らないけど 


どれだけ下ったのか川原に到着 
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落ちないように転ばないように必死な自分
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余裕なく写真も少なめ


そのうち滝が現れる
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ワタシに登れるわけがない ロープで助けてもらう


また滝だ 記憶ない 多分助けてもらったと思う
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滝の上に出るとちょっと青空 見えてるのはどの部分だろう
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滑てる所を通過すると
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また滝だ ヒェー
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助けてもらいながらなんとか進んでいくと
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エゾルリソウ発見 目が覚める(今頃)
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その後も滝が
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いっぱい
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あった ヒェー
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白いのは温泉成分?お湯なのかと触ってみたけど水だった
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水がなくなる辺りではエゾルリソウが沢山咲いてた ボケてるけど
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もう枯れてると思ってた 会えて嬉しい


白花まであり感動
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火山みたいな所を登り
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振り返ると見えるのは大槍かな
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低いハイ松をほんの少し漕ぐと登山道に出て


到着 6年ぶりのニセイカウシュッペ山 
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山頂にはオジサン3人いた


山の上は息が白くなるほど寒く毛糸の帽子被る 
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チラッと見えるアンギラス


カッコよい大槍や
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登った沢を眺めながら帰る
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白く見えるのは水流が激しいんじゃなくて沢床が白いからだったんだね
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ドロドロで滑る道を下山すると下界は晴れてて暖かかった
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必死だったけど終わってみれば普通の道を歩くよりも断然面白く楽しかったです
Oさん本当にありがとうございました
感謝


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Category: 中日高

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ペテカリ岳
お盆は仕事 その後3連休もらったどこ行こう
天人峡からトムラウシ行って泊まろうか 
でも日高行きたい迷わず行けそうなのはペテカリ
21日から林道通行止 行くなら今
しかし車がもう限界なほど調子悪い
天人峡なら1時間でつくがペテカリ登山口までは5時間以上かかるし電波もない
レンタカー探しても望む日に車がない・・・どうしよう
など色々あったがなんとか解決して


18日朝登山口到着 元浦川林道の走行が一番のネックだったけどなんとか行けた 
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平日なのに車3台あり安心した やっぱり200名山だね


準備してるとまた1台来て男女2人が先に出発して行き 自分も出発
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川渡るが登山靴で問題ない水深 自分はスパイク長靴


ピンクテープが細かくついている
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この花なんだろう初めて見た
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もうすぐ峠という所
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泥の壁登って下りて


濡れた笹原カッパ着る
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草原のような植林地帯を通過して
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ベッピリガイ沢川? 枯れた川を渡ると
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この看板の所へ到着 半分終了という感じ
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帰り間違って左行かないように 右側にスパイク長靴デポ(白い袋)
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写真中央に赤く塗られた石が積まれている


カッパ脱いでペテカリ山荘まで4.8km快適林道歩き でも熊出るらしい 
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熊との遭遇なく無事ペテカリ山荘到着 ここで2.5リットル給水 30分ほど休憩
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山荘には今日帰るという男性1人と先行してた男女2人 
男女2人は山頂泊予定とのこと 現在神奈川の方1人が登っているらしい


1人でも先行者がいるのはありがたい 休憩後出発 
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笹が被さってる部分もありカッパの下は常時、上は脱ぎ着しながら行く


景色も望めない長い道のり、今日は山荘から出発したと自分に暗示をかけて歩くことにする
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そんな中でも白いダケカンバは美しい


細かいアップダウンがあるのは知ってはいた
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たまに見えてもこの程度の眺望
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ピークも4つ5つまでは数えたがそのうちわからなくなる いや長いわ
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途中で大学生らしき男女3人Pとすれ違う 今日山荘から来たのは3組のみ どこからどこまで行ってきたのかな


頂上はどっちなんだかなもう見えてもイイはず 
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あれはナニ山 ベッピリガイ山かな


なんかアレが怪しいよ 半分以上ガスの中だよアレじゃないか?ペテカリは。
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でも地図見ない笑


あーきっとアレが1301だよと思ったがよくわからない
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コレなんかナニ撮ったんだか覚えてないガスがひどくなってきたよ
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1301から100m下りたら500m登る どう見ても500もないから見えてない部分多い 
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先行者が下りてきてハイ松被りが酷かったとの事 全く気配感じられなかったので本当にいたんだと思った瞬間 


確かにハイ松被ってくる 全身ベチャベチャ
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何度か偽ピークに騙されクソと思う 
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高度計見ながら登ればそんな感情も起きないんだろうか


アレが本当のピークだと思ったときにはカメラが故障 コレはスマホ撮影
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虫がいっぱい飛んでる山頂へなんとか到着
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周りの景色が見たかったがBKできただけでいいか 着替えて休憩して下山
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途中で男女2人と再会 2人と会うのは何度目か 人の少ない山中で人に会えるのは心強かった
スマホまで壊れては困るので以降写真なし 下りは登り返しが鬼のようにキツかった
今日は誰も泊まる人いないかもと思ったが下りてみると5人もいた
山荘に入るなり「山のうえでの人じゃない?」と言われてビックリした
薄暗い中よく見ると去年旭岳で会った「独り言ちの山暦」の’山と日本酒さん’だった
こんな所で知った人に会うなんて思ってなくて本当に驚いた

山と日本酒さんとお仲間の方々 
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大きく顔出してとの希望でそのまま載せてますが気が変わったらご連絡下さい笑


こちらは神奈川からの方と千葉からの方 千葉の方は林道で親子熊に遭遇したとの事
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色んな話題でしばし談笑
霊現象の体験がないので山荘で1人でも寂しくはないけど
こういう出会いは楽しくて良いなぁと感じた

一応女性であるワタシが広い2階を占有させてもらう
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夕食はミニカップ麺とお湯入れて15分のちらし寿司 酢飯が疲れた体に効く
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しばらく物音や会話も聞こえたがそのうちイビキ音となる
暑くて何度か目が覚めたけどまあまあ寝れた


翌朝 山と日本酒さん達を見送って
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山荘を後にする
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熊との遭遇が怖いので神奈川の方とご一緒させてもらう
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神奈川のTさんはこの後カムエクへ向かうとの事


晴れてきた 山頂泊の2人は素敵な景色が見れただろうと思う
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山と日本酒さんたちも見れると良いな


峠の泥壁を登る やっぱりモデルがいるといいな
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この下には滝がある
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こんな感じ
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Tさんの色んな話を聞かせてもらいながら歩いてると車まであっという間だった
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ネックの林道走行もまたなんとか乗り切って
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無事に帰宅できました
景色は全然だったけど人との出会いが楽しい山でした
みなさんお疲れ様です ありがとうございました 



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松山湿原
せっかく道北きたので美深の湿原へ寄って帰ろう
と思ったら美深から30kmも奥に入るのね 遠い・・・
途中でトロッコ王国とか言うレジャー施設あり親子連れがトロッコに乗って楽しんでいた

やっとついたら結構な雨で 観光地なのに誰もいない
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湿原の標高は先ほど登った敏音知岳よりも高い


カッパ着て傘さして出発 とりあえず天竜沼見て
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25分で湿原へ行けると案内されてる登山道入り口へ
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展望台到着
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何も見えません
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苔がついた石が濡れて滑りやすい道 
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なんとか25分で湿原到着 
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花は枯れたタチギボウシのみ 周ってみたかったが雨ですぐ下山


登山道にはアリドウシラン
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ヤナギラン
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アジサイ
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トリカブト
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カッパと傘でもベチャベチャになって下山完了
帰りは高速にしようか、久しぶりに士別峠も通りたいなとも考えたが
やっぱり朱鞠内が好きなので275号線で帰った




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Category: 道北

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敏音知岳
山の日だからと休みをとっていたが天気悪い
こんなときしか行けないから遠くへ行ってみた
家から180km意外と近かった

中頓別の道の駅裏が登山口
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こんな感じの山
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5本くらいかたまってる木が千本シナらしい
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ガスの中このような道を辿ってゆくと
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軍艦岩に会う ハシゴがかかっていたが昇っても眺望はなさそう
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神秘的な雰囲気に癒され
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強風にあおられながら
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到着 なにも見えません
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南に向かってBKしてみる 何も見えません
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三角点の石ってこんな材質だったっけ墓石のよう
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少し奥に祠
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風に雨も混じってきたので下山開始


ヨツバヒヨドリ 四葉と言いながら
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三つ葉~八つ葉あると野付ウシさんが言ってたので気にして見て見ると確かに三つ葉があった 


アザミ
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アザミとイケマ
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白いアジサイみたいのが
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いっぱい咲いてたけど
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これはなんていう花?
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こちらは普通のアジサイ
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松林にでてたキノコ 舞茸?と思ったけど違うようだ
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これも松茸?と思ったけど多分違うでしょう
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下山後はお向かいのピンネシリ温泉 この日は250円と特別価格 そして貸切
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温泉で購入した250円のアイスを食べながら
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登った山を眺めるが一度も姿を見ることはなかった
登れて良かった

時間も早いのでこのあと美深の湿原へ向かうことにする




08

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雨竜沼湿原
この日もすごい寝坊して
近くて便利な雨竜沼へ行ってきた


昼近くなので暑いが
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日陰はまだ涼しい サラシナショウマかな
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アジサイの青色が涼しげ
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いつも上から見るだけの滝 下りてマイナスイオン浴びる 涼しい
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湿原に入るとエゾクガイソウ この花好きなんだ
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タチギボウシ
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途中にもクガイソウ うちの庭に欲しい花 草ぼうぼうの庭だけど
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ギンヤンマが飛んでる
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コウホネ咲いてる
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真ん中が赤いからウリュウコウホネかな
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白いタチギボウシ1つだけ
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秋だなぁ
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これはなんだろ オドリコソウの1種?
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よくわからない
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サワギキョウの紫色がいっそう秋を感じさせる
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ヒツジグサが咲き出す時間
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寝坊しても行ける雨竜沼はまあまあ良い所です


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Category: 表大雪

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お鉢平
平日休み
赤岳登山バスと言うのに乗って
銀泉台から黒岳まで歩く予定が寝坊

仕方なくRW乗って黒岳へ ニセイカウシュッペが見える
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イワギキョウの季節
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オニシモツケ綺麗 とても暑い
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黒岳到着すると涼しい 北海岳からぐるっと周って
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北鎮岳まで行ってみよう 時計回りは初めて
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ガスに隠れていくのは烏帽子岳?
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花穂になったチングルマが
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キラキラして綺麗
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赤石川かな 蛇カゴ壊れちゃってるけど水量少なく普通に渡れる
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なんだか楽園風景だ
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このコース登るのは10年ぶりで新鮮 前回は雨で6℃と寒かった


かわゆい ニシキツガザクラだろうか
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イワブクロはあまり好きじゃないけど
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白いやつがあった
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この斜面 花がヤバくてヤバかった
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コマクサとチシマクモマグサクモマユキノシタとエゾイワツメクサが
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交じり合って筋になって咲いてる


楽園的ムードな所に慰霊碑的なモノがあった 上の岩岩の所行ってみたい
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青空の下
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北海岳到着 あっちに見えるは北鎮岳 まっすぐ行けたらいいが
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ぐるっと松田岳-荒井岳-間宮岳経由で行くしかない
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一面筋状に咲いているのは
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チシマツガザクラ 今日一番たくさん咲いてた花
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間宮分岐いっぱい人いたのでスルー 半分見えてるのは熊ヶ岳
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道中は クモマユキノシタと
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エゾイワツメクサと
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チシマクモマグサで埋め尽くされていた
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ガスのなか中岳へ
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北海岳が見える
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分岐から真っ白な北鎮へ行こうかどうしようか
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もしかしたら晴れるかもと行ったが晴れることなく
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下山
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お鉢平展望台を下りると
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また楽園だった さいたばかりのチングルマと
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エゾコザクラが
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とても美しかった
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黒岳へ戻り下山 
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招き岩辺りで 幼い女の子を肩車して下りる若いお父さん
いいなーと周りの人みんなに言われていた
人と花がいっぱいの大雪山でした






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Category: 北大雪

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白滝天狗岳
ハクサンシャクナゲが見たいなと
去年10月に途中で帰った白滝天狗岳へ


人の多い山が続いたので誰もいない山は落ち着く
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振り返ると見えるのはチトカニウシかな
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作業道は日陰で涼しい
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リフト下を歩いて
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反射板を過ぎて
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小天狗到着 ガスで見えないねー
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この辺から道は


気持ちよい登山道となり
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快適に歩ける
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先週ここでマラソンがあったからか下りの足跡がいっぱいある


徐々にガスが薄れて
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見えた頂上
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鎖のハシゴは2箇所あり
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おおっ
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という感じで到着
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有明山へ続く道 マラソンのコースだね
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30分くらいらしいが今日は行く気しない


有明越しにチラッと見えるニセイカウシュッペ 左側のギザギザはアンギラスかね
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一瞬で曇る中BK
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歩いてきた道もガスで見え隠れ
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反射板の向こうに見えるのは白滝の街?
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1時間以上ゆっくりした後 祠のある山頂をあとにする
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よい感じの斜面
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目的のハクサンシャクナゲ咲いていたのは2つだけ 1つは枯れかけ 
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ギリギリ見れることができて嬉しかった


スキー場で咲いてたのはベニバナイチヤクソウ、コウリンタンポポ、ヤマハハコ、マーガレット
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何も見るものなかったが蝶々がいっぱいいた


下山中5人程のPに会う 業務用的な車1台 ガイドツアー?
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スキー場歩きは面白くないけど
人も少なく静かでよい山でした