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Category: 表大雪

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お鉢平
平日休み
赤岳登山バスと言うのに乗って
銀泉台から黒岳まで歩く予定が寝坊

仕方なくRW乗って黒岳へ ニセイカウシュッペが見える
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イワギキョウの季節
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オニシモツケ綺麗 とても暑い
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黒岳到着すると涼しい 北海岳からぐるっと周って
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北鎮岳まで行ってみよう 時計回りは初めて
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ガスに隠れていくのは烏帽子岳?
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花穂になったチングルマが
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キラキラして綺麗
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赤石川かな 蛇カゴ壊れちゃってるけど水量少なく普通に渡れる
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なんだか楽園風景だ
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このコース登るのは10年ぶりで新鮮 前回は雨で6℃と寒かった


かわゆい ニシキツガザクラだろうか
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イワブクロはあまり好きじゃないけど
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白いやつがあった
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この斜面 花がヤバくてヤバかった
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コマクサとチシマクモマグサクモマユキノシタとエゾイワツメクサが
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交じり合って筋になって咲いてる


楽園的ムードな所に慰霊碑的なモノがあった 上の岩岩の所行ってみたい
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青空の下
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北海岳到着 あっちに見えるは北鎮岳 まっすぐ行けたらいいが
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ぐるっと松田岳-荒井岳-間宮岳経由で行くしかない
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一面筋状に咲いているのは
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チシマツガザクラ 今日一番たくさん咲いてた花
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間宮分岐いっぱい人いたのでスルー 半分見えてるのは熊ヶ岳
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道中は クモマユキノシタと
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エゾイワツメクサと
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チシマクモマグサで埋め尽くされていた
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ガスのなか中岳へ
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北海岳が見える
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分岐から真っ白な北鎮へ行こうかどうしようか
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もしかしたら晴れるかもと行ったが晴れることなく
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下山
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お鉢平展望台を下りると
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また楽園だった さいたばかりのチングルマと
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エゾコザクラが
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とても美しかった
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黒岳へ戻り下山 
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招き岩辺りで 幼い女の子を肩車して下りる若いお父さん
いいなーと周りの人みんなに言われていた
人と花がいっぱいの大雪山でした






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Category: 北大雪

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白滝天狗岳
ハクサンシャクナゲが見たいなと
去年10月に途中で帰った白滝天狗岳へ


人の多い山が続いたので誰もいない山は落ち着く
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振り返ると見えるのはチトカニウシかな
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作業道は日陰で涼しい
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リフト下を歩いて
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反射板を過ぎて
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小天狗到着 ガスで見えないねー
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この辺から道は


気持ちよい登山道となり
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快適に歩ける
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先週ここでマラソンがあったからか下りの足跡がいっぱいある


徐々にガスが薄れて
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見えた頂上
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鎖のハシゴは2箇所あり
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おおっ
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という感じで到着
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有明山へ続く道 マラソンのコースだね
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30分くらいらしいが今日は行く気しない


有明越しにチラッと見えるニセイカウシュッペ 左側のギザギザはアンギラスかね
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一瞬で曇る中BK
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歩いてきた道もガスで見え隠れ
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反射板の向こうに見えるのは白滝の街?
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1時間以上ゆっくりした後 祠のある山頂をあとにする
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よい感じの斜面
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目的のハクサンシャクナゲ咲いていたのは2つだけ 1つは枯れかけ 
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ギリギリ見れることができて嬉しかった


スキー場で咲いてたのはベニバナイチヤクソウ、コウリンタンポポ、ヤマハハコ、マーガレット
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何も見るものなかったが蝶々がいっぱいいた


下山中5人程のPに会う 業務用的な車1台 ガイドツアー?
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スキー場歩きは面白くないけど
人も少なく静かでよい山でした






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Category: 十勝連峰

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富良野岳
先日遠出したので近くの山へ

平日7時 結構な数の車
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天気よい 富良野岳もスッキリ見える
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もうチングルマの時期過ぎてる頃だけど途中で綺麗に咲いてるのがあった
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分岐を過ぎ南に進むとハクサンイチゲ
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コイワカガミまだ咲いてて嬉しい
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よい景色
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振り返ってもよい風景
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花が咲き乱れる斜面
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遠く霞んでるのはどこの山々かな
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風になびくチングルマ秋感じる 青い花はクワガタ
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イワブクロ 
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ヨツバシオガマ
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エゾツツジが
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満開
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満開
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チシマノキンバイソウも満開
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エゾルリソウも咲いてて嬉しい
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分岐からずいぶん時間かかって山頂 
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人がいっぱいの山頂を離れ
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少し奥で休憩 十勝岳と青空が綺麗だ
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のんびりして富良野岳を後にする
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天気がいいから上ホロまで なんなら十勝岳までと思いながら
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分岐を過ぎるとチシマツガザクラ ここしか咲いてなかった
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チングルマと青空いいな
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マルバシモツケも満開
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三峰山到着
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イワギキョウと黄色の花
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三峰山を下りる頃からガスと風 こんな所にいっぱい咲いてたイワツメクサ
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風が強い場所に咲いてるのかな 
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この花見つけると嬉しい すごい好きかもしれない


上富良野岳
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ガスと風で寒くなる
上ホロも十勝も面倒になりオニギリ食べて下山する
人がいっぱいいたけど花もいっぱいの山だった







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Category: 道東

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斜里岳
前日羅臼岳を下りて札弦で車中泊
2日目は斜里岳へ向かう

清岳荘は立派な建物だった トイレは屋内にあり100円 駐車料金100円
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建物横から出発するとすぐウォーキングコースだかなんだかコースと分かれ


登山道はどこなのか不安になりながら進むとやっと案内があり砂利道に出て
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ややしばらく砂利道を歩くとここに到着


そこから沢沿いの道になる
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沢は涼しくてよいな 深い水に入る所はほとんどない
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団体さんに会った後 下二股到着 旧道を行く
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その後は名前のある滝が
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次々と現れ
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ミソガワソウとオニシモツケが滝の両側に咲いている
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昨日 「明日斜里岳登るんです」と言っていた鹿児島の人と再会
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山頂でまた会いましょう と別れたがその後会わなかった気が どこかですれ違ったかな
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こちらも昨日見かけた人だ 
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晴れの予定だったのに雲かかってる
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上二股到着 右手に携帯トイレブースがあった
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単独の男性2人とすれ違う 2人とも上は風が強いと言っていた 
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飛ばされそうな風との事 マジか


マジだった
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しかし馬ノ背は風が強いもの 上に行けばそうでもないだろうと進む


いややっぱり風強いガスがすごい速さでやってくる
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でも飛ばされるほどではない 祠がある前峰
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強風の山頂到着
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誰もいないので堂々とBK
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セイコマのBKは薄いので風で割れそうになる


たまに見える景色 1508峰がガスでなかなか見えない
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遠くに霞んで見えるのは知床連山か
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徐々に人も増えてきたため下山開始
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なんだか昨日会った人がすごく多い気がしながら下りる
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前峰と山頂との間の裸地に
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たくさん咲いてた フタマタタンポポ?
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イワギキョウ
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沢で会った団体さん ガイドがロープを出していた何に使ったんだろう 
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この団体さんも昨日会ったべかなどと考えてたらその後昨日会った別の団体さんと会う やはり


羅臼登った奴次の日斜里登る説
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新道コースが見える


せっかくなので竜神ノ池に寄る 意外と激下りな道だった
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先にピンクテープあるが案内がないので来た道戻った すると池から真っ直ぐ行ける道があったようだ なーんだ


熊見峠へ向かう道
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振り返るとガスに隠れていく斜里岳
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熊見峠
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ここから超激下りで下二股へ また沢沿い歩いて


砂利道へ出る
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途中でおいしそうなの1ケだけあった 酸っぱくてうまかった
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下りたらやっぱり20台くらいの車 
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多分昨日会った人8割いたよなと考えながら


秀峰眺めて帰る
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百名山ハンターの生態が少しわかった気がした道東の旅
また行きたい 遠いけど




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Category: 道東

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羅臼岳
連休が欲しいなと有給もらい
天気がイイのが道東だったので未踏の羅臼岳へ
前日就業後出発し斜里にて車中泊

岩尾別温泉ホテル地の涯は休業中 そのため駐車場が使える
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車は平日でも20台ちかくあった さすが日本百名山


木下小屋前で届け出し出発 しばらく気持ち良い道を歩いて
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オホーツク展望台でオホーツク海を見て
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弥三吉水で給水 濾過器使用
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また気持ちの良い道を進むと
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極楽平だ 時間がたてば晴れそうなのでゆっくり行く
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銀冷水ってのはこの流れのこと?
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大沢入り口
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エゾツツジや
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チシマノキンバイソウが咲いてる
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羅臼平到着 
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木下弥三吉のレリーフとフードロッカーがある テント1張あった


振り返ってみる 羅臼平キャンプ地と三ツ峰
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岩清水は滴る程度の水
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この辺来ると結構人がいた
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徐々に青空になってくる
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最後の登りは岩岩
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団体さんが渋滞してるのをちょっと待って
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到着
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山頂には日本各地から来た百名山ハンターの方々がいて
俺は昨日斜里だったとか 僕は明日斜里行くんですとか言う話で賑わう


初登頂の山はBKしないとならない 
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ウトロの港?
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北は青空
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南はガスだけど素敵な景色だ
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羅臼湖見えない 遠音別、海別、斜里方面
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三ツ峰から硫黄山まで縦走してみたい
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晴れていれば国後島とか見えたはずらしい
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じっくり景色を楽しんで下山開始


イワヒゲ
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コエゾツガザクラ
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チングルマ
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メアカンフスマには
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紫色の蝶々がいた
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チシマクモマグサにはハエがたかってる
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タカネナデシコ
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無事に熊に会わず下りれた
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せっかくだから知床五湖でも行こう


と思ったがあまりにも観光地過ぎて入れず そういえば世界遺産か
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カムイワッカの滝もいいっかとなり戻る


道中でみえた知床連山 素晴らしい
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ウトロで温泉入って
オシンコシンの滝も観光客が多過ぎ
素通りして斜里に向かう



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Category: 増毛山地

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南暑寒-暑寒別
当初予定してた山は駐車場も混雑してるらしく
違う山を計画するが起きたら運転が面倒になり
家から近くて大型駐車場あり 曇り+風のある予報の山へ


早朝でも管理人さんは起きていた 渋々500円払い
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何時に戻るの問いに13時とこたえたら 絶対ムリと言われ


目標だよと言ったら 深川人はウソつかないよな?と煽ってくる ナニヲー?  
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管理人さんも深川人だった くっちゃべってるうちに出発が遅れたではないか4時半出発


絶対時間までに戻ると秘かに燃える
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が、南暑寒のピークがどれなのかわからない 暑寒別はガスかかってる遠い


湿原までは美しかったが そこからは笹の道 
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南暑寒初登頂
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手前の所が頂上かと勘違いしたが山頂はこっちだった 黄金山が見える


わかっていたけどずいぶん下がる もったいない
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雲に隠れた暑寒別 湿原からこの辺りに出るような道あればありがたい
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ここから暑寒までの区間 熊フン5、6箇所 掘り返し多数ある


暑さで食欲なし スポドリの味も飽き 甘い物も酸っぱい物も嫌になる
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食べたい物は何か自問自答して歩いてるとトマトになった 今度からトマト持って行こう


この辺の景色も良い
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茶色い急な斜面が
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上ホロって感じ うっすら見えるのは奥徳富岳?
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花がだんだん増えてきて天国風になると
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山頂  標識撮るの忘れた
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直後に道警のパトロール隊が到着し逃げるように一段下りる 
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逃げる必要はないがおまわりさん嫌い 去年捕まってから嫌い 笑 一時停止には気をつけよう


満開のエゾツツジを愛でながら休憩
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ハクサンイチゲ
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シナノキンバイも満開
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ガスがとれて見えてきた雨竜方面 イワイチョウも咲いてる
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チングルマも満開
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ウコンウツギ、ナナカマドも綺麗 
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9時下山開始 雪渓で水補充しようと思ってたが足りそうだ


曇り予報なのに晴れてきた 奥徳富が良く見える
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戻る方向 朝会った人達とすれ違う みんな暑そう
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ガスがとれ群別岳もようやく見えてきた
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振り返って見る暑寒 美しい景色だが猛烈に暑い
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もうスポドリも飲みたくない 苦い物が欲しくなりツムラ68を服用するとスッキリ 今度からピーマン持って行こう


南暑寒への登り返しが地獄 なんせ暑い
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前ムカ、小夕張とかの登り返しを思い出しながら


何度も立ち止まりつつなんとか登りきると
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人いっぱいいた こんな暑い日に良くこんな山登るなと思った 笑
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南暑寒は初登頂なので少し離れた所でBK 
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登り返しが地獄だと思ってたら下山も地獄だった 長いしめっちゃ人いる
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やっと湿原に着いて


振り返る山々 もう行かないよ
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でも沼にはコウホネが咲いてたので また今度望遠持ってこよう
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登山口には10分遅刻で到着 惜しかった
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それでも管理人さん褒めてくれたんでヨシとしよう
朝は6、7台しかなかったのに下りたら満車、第2駐車場まで車あり

登りより下りの方がキツい
暑い山だったよ




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Category: 表大雪

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緑岳
平日でも結構人がいた


緑岳から小泉岳へ向かう地面は花畑
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ホソバウルップソウが見頃だった
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ツメクサの類
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コマクサは開いていない
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旬なイワウメ イワウメは石垣山の方が凄いような気がする
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もしかしたらもう少しでシソバになれるんじゃないの?みたいなタカネスミレ
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キバナシオガマも加わり豪勢な雰囲気
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しかしやっぱりチョウノスケソウだよ
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チングルマよりも花弁の数が多いよ
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イワウメだと思って通り過ぎそうになった 
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これはエゾオヤマノエンドウの白花だよね 見れてラッキー


岩石地帯にイソツツジ
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森林地帯にミツバオウレン
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ひっそりとエゾコザクラ
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人気の山は平日がいいね