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Category: 北日高

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カムエク
夜勤明け2時間の仮眠後240km走る
ピョウタンの滝で車中泊するが車内に入り込んだ蚊にやられ安眠できない


なんとか起床しP氏が準備してくれた自転車で出発
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しかし自分自転車超苦手 砂利道乗れない奴


それでもなんとか無事七ノ沢出合到着 
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ここから川歩き 水没予防にカメラしまう 何度か渡渉深い所では自分の股下



それでもなんとか八ノ沢出合到着 テント1張 平日だからか少ない
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山頂が見えるはずらしいけどガスで見えない
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自転車と川 トライアスロン的 すでにかなり疲労 


3つの沢の真ん中の
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右横を登る
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結構上がった感ある
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ウサギギク
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プールの後みたいな疲労と睡眠不足で半分寝ながら歩いてると


そろそろな雰囲気
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この水の流れは突然消えた 戻って水汲んで


なんとか八ノ沢カール到着 羆に襲われ死亡した3名の慰霊碑に合掌 
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風速15m予報なのでここでキャンプ予定


まだ昼だったがテントで休んでから山頂アタックするか考える
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ほどなくピラミッド峰に日が当たりだし天候は回復してきた
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でも眠いので山頂は明日にすることにして


各自晩御飯 きつねうどん
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隣のテントでは人間ジュークボックスP氏の歌声 ナニ歌ってるのかは全然わからない


熊よけにイイと思ったが効き目なく普通に熊出没 でもかなり遠いので
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気にせず就寝 
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夜中もずっと風強くテントのバタバタ音で何度か覚醒


寝坊したものの起こしてもらって日の出に間に合う
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赤飯はあずきより甘納豆が好み 持参した甘納豆投入したものを食べながら
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日の出観賞
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カールが紅く染まる中 山頂めざし出発
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ピラミッド峰を背に
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カムエクへ向かう
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登る
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真下にカール 
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ピラミッド峰はこちらから見ると綺麗な三角
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1839も見えてきた
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影ピラミッド
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この影の中に2頭の熊がいたみたい 自分にはよく見えなかった
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最後はなだらか
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天国チックな
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花畑
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1等三角点のある山頂到着
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静内方向?
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影カムエク
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イドンナップ~ナメワッカ
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こないだ登った幌尻岳方面
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エサオマン~札内~カチポロ方面
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ピラミッド
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1839
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遠くにペテカリ
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崩れてしまったBK しばらく景色を堪能して下山開始
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フウロがたくさん咲いていた
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さよならカムエク
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テントが2つ並んだカールへ戻り
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撤収して下山 
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快晴の土曜日 40人くらいの人とすれちがう
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八ノ沢出合には11張もテントがあり驚いた
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苦手な川歩きと自転車をなんとかこなし無事に下山完了
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自分は翌日仕事 ピョウタンの滝でP氏と別れ急いで帰宅
もちろん翌日は廃人同様 筋肉痛は過去最高


今回もまたP氏にお世話になって安全登山できました
ありがとうございました
Iちゃんがいたらもっと楽しかっただろう 早く足よくなってね





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幌尻岳
年も年なのでやれるうちにやっとこうと
泊まりで日高行ってみた

車がいっぱい 二岐沢出合という所から出発
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ゲートを越えしばらく林道歩いた後沢沿いを行く 二ノ沢出合
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見えるのがヌカビラ岳なのかなぁと思いながら沢沿いを歩く
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ムシトリスミレや
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イワギキョウになぐさめられ登ると
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ヌカビラ岳到着 右にどーんと幌尻岳
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まずはすぐそこの北戸蔦岳へ
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到着 北は1967峰へ続く道
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南は戸蔦別岳から幌尻岳へ続く道 遠いな
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山頂にはテント1張


ツメクサが可憐に咲いていた
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一旦下がって
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苦しい登りに耐え 戸蔦別岳到着
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振り返って1967峰方面 いつかあっちも行きたい
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ここからまたせっかく登った高度を下げ
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さらに下げて
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七ツ沼カール付近まで水をとりに下りる
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ハクサンボウフウとキンバイが一面に咲く斜面
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これをまた登り返す
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しんどいわー 
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そのへんに熊がいたとすれ違った人が教えてくれたが見ることができなかった


ガスが湧いてきた細い所を 草の味がする水をチャポチャポ背負って進む
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振り返り見る七ツ沼と戸蔦別岳 良い風景だ
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崖にはカムイビランジが咲いていた コンデジのズームではほとんど見えない
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荷が重くなるからとデジイチを置いてきたのが悔やまれる


肩へのしんどい登り
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ガスを眺めながらのんびり登る
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ガスの中だらだら斜面をだらだら行くと
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徐々にガスが晴れてテン場到着 歩いてきた道が見える
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テン場は1箇所分しかない
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一等地を譲っていただき P氏は登山道に張る すまないね



テント設置後山頂へ
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幌尻岳到着
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山頂からの眺めは
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絶景
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雲海
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感動 こんな景色は見たことない
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この時間にここにいるから見れる風景


自分たちのテントが小さく見えた
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感動のBKはナメワッカ岳バック 右はイドンナップ
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テントに戻るとカムエクがすっきり見えた
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夕日の雲海を眺めて就寝
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夜は月夜だった


朝日に紅く染まる斜面 翌朝は予想通り
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妙敷山から太陽が出てきた
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素晴らしい景色を堪能して清々しく下山開始
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花も満開
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どこを見ても
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天国のような風景
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カムイビランジは
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断崖絶壁に咲いている
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次はちゃんと写るカメラ持って行かなきゃ


エサオマンと七ツ沼を眺めた後は
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登り返しに苦しみながら帰る


タカネシオガマ
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アズマギク
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カトウハコベ?
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北戸蔦別から振り返り さっきまであそこにいたのになと思う
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あとはトッタの泉で冷たい水をガブ飲みして


長い林道歩きに耐えて
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無事に下山
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はじめての山泊
今回もP氏のおかげで
感動の景色を見ることができました
ありがとうございました


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ペンケヌーシ
シルバーウィーク、
21日チロロ岳下山後、160㎞走り帰宅
22日仕事
23日135㎞走り 樹海ロード日高に到着
そこには3泊4日目のPekon's氏とSさんがいた

各自パンケヌーシ林道から六ノ沢林道へ入る
林道は20㎞近くあった
途中超おっかない箇所があり
乗せてってもらえば良かったともの凄く後悔
この日の登山は林道走行ですでに終わった感じ


7:40脱力気味で出発
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滝の前を右折
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林道と別れて沢沿いへ 本日は登山靴
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日光がモロに当たり暑い沢
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日陰が欲しい所
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青空と紅葉 針葉樹の緑とダケカンバの白が美しい
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突然開けた所に到着
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第一花畑と勝手に名付ける


冷たい湧水を飲んで小休憩
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ここは第二花畑と名付けられ その後第三、第四と花畑は続く
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熊の掘り起こし、古いフンあり


砂利を敷き詰めたような砂礫地帯
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その後ハイマツ+笹
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また砂利
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その後ハイマツと岩
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すぐ着くかと思ったが結構長い
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9:40山頂
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チロロ岳バックにBK
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シルバーウィーク最終日は観光の山なんだとか
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Pekon's氏とSさんは4日間ずっと一緒に登山
4日も続けて山登ったことなかったんだけどと言うSさん
それは病気ですよ Pekon's病です


天気も良く 眺望も良く 最高の山頂で
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ダケカンバ眺めて
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11:00下山開始
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お2人は目前の1733を「西ペンケヌーシ」とまた勝手に命名していた


素敵な景色に感動しながらも 帰りの林道走行が気になる自分
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単独女性と 女性3人グループとすれ違う
すげぇな あの林道よく来たね 


帰りは沢じゃないコースを下りて
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紅葉見物
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13:00下山完了
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とっても素晴らしい山だった
でもやっぱり林道は恐ろしかった 
もう二度と行くことはないと思う

下山後またロングドライブで帰宅
翌朝 車のエンジンがかからなかった
現在赤い彗星は修理中
あの林道で故障しなくて良かった 
神様 Pekon's氏 Sさん ありがとうございました!



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チロロ岳
シルバーウィークは
前半天気が悪く家族サービスに勤しみ
天気の良い21日Pekon's氏とそのお友達のSさんとチロロ岳へ

6:30出発 薄暗い林道を歩いて
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しばらくするとここ
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大きめの岩がゴロゴロの
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沢を登る
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今日は初めての沢靴 ネオプレーンの靴下とスパッツもあって良かった
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良く見るとSさんと靴お揃い 
しかし1日歩いただけで縫い目が破れた クレームきくかね


振り返ると見える山はペンケヌーシ?? 陽があたらず涼しい
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行く先を見ると青空に紅葉が美しい
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ここまで来たら今度は二の沢へ下りる
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水が少なめで歩きやすく
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日陰が涼しく気持ち良い
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だんだん明るくなってきて
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見上げるとチロロ西峰
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今日はPekon's氏の調子が悪い 
ズボンがキツくて足が上がらないらしい
本命は明日なので今日はどうでもいい山だったようで
どうでもいいズボンをはいてきたようだ
「このズボンはくといつも調子悪くなるんだよね」と言う
だったらそんなズボン捨てれや!と激怒して進む


西峰へは熊の掘り起こしでいっぱい
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そこを過ぎると尖ったヤツの奥に本峰が見える
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珍しくPekon's氏が空腹を訴えここでオヤツタイム
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Pekon's氏は連続登山3日目、S氏は2日目
そして2人の本命は明日の山 今日はまったくヤル気がない
チロロが見える場所で引き返そうかなとか朝から相談してた


低いハイマツの道を登って
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9:50山頂
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背後は西峰
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標識バックにBK Sさんありがとうございました
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ピパイロから1967
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幌尻岳方面
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紅葉している山々を
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のんびり眺めて
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10:40下山開始
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下山途中で2人組とすれ違う 良く見ると1人はカーディガンにジーンズの街着
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靴まで見なかったがもしかしたらスニーカーだったかもしれない 
すげぇ もしかしてヘルメットに沢靴の方がおかしいのかもよ
こんな重装備いらないのかもよ そんな軽い山なのかもよ
とか話し合いながら帰る 


が 登りではそれほど苦にならなかった所が下りではことごとくキツい
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ココで股間を強打したPekon's氏を笑ってたら 
その後どうにもならずお2人に助けられてやっと下りる所もあった
人の災難を笑うと罰が当たるものです


お2人は慣れた感じでスイスイ下りるが
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自分はもうグダグダ 滑りそうな所は尻滑りで下りた


ホント大変ダッタヨ…
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14:10下山完了
超疲れたが翌日仕事の自分には160㎞ドライブが待っていた





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ピパイロ
日曜は夜勤明け
土日の山行記録をヤマレコで確認してから夜家を出る
目的の山の情報はなかったが
行き先を変更する気にならない これは行けってことか
22時芽室公園到着
なかなか寝付けずワインをラッパ飲みして就寝


5:10出発 気温2℃ 睡眠不足か体が重い 夜勤明けは16時間は眠りたい
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雪の上には前日の足跡が残るがたまに藪に入ったり出たり 雪が硬い軽アイゼン装着


7:20 伏美岳 
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平日だし無人と思ってたが登山口で帯広ナンバーの男性と会う それきり誰にも会わない1日だった


7:30ピパイロに向けて
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下る
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雪渓を下り
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下りきって急登が始まる 
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雪も柔らかくなったし無アイゼン


心臓が悪いんではないかと不安になるほど ここが一番急だった
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登りきってもまた雪の急斜面
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そしてここを登りきってもまた同じく雪の急斜面が続く
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スキーによさげな斜面だね
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雪を登りきるとハイマツが出てきて
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9:45 ピパイロ岳
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念願のピパイロBK
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でもここには用はない
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細い道を辿ってウロウロ探して
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あった
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ツクモちゃんは咲きたてがラブリー
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会える気がしたんだよ
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情報もなく咲いてるかどうか心配だったが来てよかった(涙)


満足BK 
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ピパイロでひとくちかじったBKの使い回し


今日はイイ天気で 素晴らしい景色だ
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1967m峰 
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ツクモ咲いてなかったらあっちまで行きたかったが遠いわ全然ムリムリ


幌尻方面
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多分カムエク方面?
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のんびりしてたらピパイロに人影が見えた 
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登山口で会った人だと思う 下りてみると今日の登山届は2人だけだった


遠く十勝連峰
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ピパイロに戻る
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贅沢な景色を独り占め
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12:00下山開始 中央の山が伏美岳 なんとか登らないで帰る方法ないのかな
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ビバークしたいけど夜は寒いだろうしな 仕方ないから下りる


尻滑りは尻が濡れるので
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足スキー 途中でストック刺さり取りに戻る
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地獄の登り返し
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暑いよ遠いよ
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暑いよ遠いよ 
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水は2本しか持ってってなかったけど現地調達 残雪期はイイ


14:00やっと伏美に戻ってきた
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あばよピパイロもう行かねーよ


ここまで来たらもう安心
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オオサクラソウ
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16:00下山完了
林道にもオオサクラソウが沢山咲いていて今が見頃
しかし落石も多数あったので要注意

翌日休み取ってありもう1泊しても良かったが
孫の顔が見たいので11時間の山行の後、2時間半運転して帰宅
片道210㎞、途中腰が痛くなり湿布貼用 婆ちゃんはツライ
長い1日でした