1
2
3
5
6
7
8
9
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
  02 ,2017

    


プロフィール

管理人

Author:管理人
日本在住
中高年

最新トラックバック
ブロとも申請フォーム
検索フォーム
QRコード
QR
フリーエリア
10

Category: 天塩山地

Tags: ---

Comment: 4  Trackback: 0

1009
平日休みP氏&Iちゃんと道北行く

林道を
01_20170211153312fae.jpg



しばらく歩いて小山登る 
02_20170211153313433.jpg



ラッセル有り 天気も良くないが
03_20170211153315d01.jpg



反射板を過ぎる辺りから
04_2017021115331563b.jpg



晴れてくる
05_20170211153316308.jpg



青空だー
06_20170211153350d79.jpg



雲海だー
07_20170211153351248.jpg



山頂が見えたぞー
08_20170211153352341.jpg



もうすぐだー
09_20170211153353e5c.jpg



死の谷か 的な木たち
10_20170211153354415.jpg



山頂だー
11_20170211153427ced.jpg



西は良く見えるが
12_2017021115342848d.jpg



北はガス でも良く見ると利尻見える Wao
13_20170211153429d4a.jpg



雲海の向こうに手塩 北大雪 大雪 十勝連峰
14_20170211153430961.jpg



重い深雪を死にそうになりながら滑って
15_20170211153431278.jpg



地獄の登り返し
16_20170211153511278.jpg



斜面を物色しながら登り返して
17_20170211153512a9d.jpg



素敵斜面を
18_201702111535131ae.jpg



滑走するIちゃん
19_201702111535144c3.jpg



P氏も続く
20_201702111535164f0.jpg



ここはイイ雪だった 太陽が眩しいね
21_20170211153541f34.jpg



滑った斜面を振り返りながら帰り林道は手漕ぎ
22_20170211153542621.jpg

温泉浸かった後カメムシ踏んで尻がカメムシ臭くなったが
超楽しいイイ山だった




スポンサーサイト

25

Category: 天塩山地

Tags: ---

Comment: 8  Trackback: 0

1032
どこ行こうか考えてたら
ピッシリ行かない?との誘い
まるでToshiさんの追っかけみたいだけど


ピッシリは登りたかった
01_20160927191554e8a.jpg



道は整備されている印象
02_201609271915559a3.jpg
急登あったり極楽平あったりで


釜ヶ渕岳到着
03_2016092719155613a.jpg



ガスガスで何にも見えないなか歩を進めると
04_20160927191557022.jpg



熊岳到着
05_20160927191558295.jpg



その後もガスでどこ歩いてるもんだかわからない
06_20160927191626e52.jpg
ガスが晴れるのを願い牛歩で行く


少しだけ見えてきた あれか?
07_2016092719162786a.jpg
いやまだ奥にあるんだろう


ぼんやり見える紅葉に気をとられてるうち
08_2016092719162787a.jpg



あれ?って感じでいきなりついちゃった山頂
09_20160927191629372.jpg



ガスの中BK
10_20160927191630b7f.jpg



北の方 あんまり見えない
11_201609271916588a9.jpg



見えない
12_20160927191659b66.jpg



見えないけど山の陰に朱鞠内湖がある
13_2016092719170061d.jpg



西の方は雲の下に海沿いの街が見えた 苫前かな羽幌かな
14_20160927191701c43.jpg



羽幌コースは笹モッサり 整備してない感じ
15_20160927191702cee.jpg
寒いしガスも晴れないので下山開始



すると突然
17_20160927191733602.jpg



歩いてきた道のりが見えた 
18_20160927191734c1e.jpg
長っ 来るとき見えなくて良かったなー


ここは落ちたら危ないよ
19_2016092719173501e.jpg



振り返ると晴れ
20_2016092719173683a.jpg



アップダウンある道 山頂振り返りながらのんびり帰る
21_20160927191803219.jpg



来るときなんも見えなかった熊岳?
22_20160927191804dcc.jpg
はじめて登山者がやってくる 2人×2組かと思ったらガイド付きツアー4人組だった


さよならピッシリまたくるよ
23_20160927191805f60.jpg
この後山頂は邪悪な雲に隠れていった


長いけど歩きやすく気持ちよい道 
24_20160927191806c0f.jpg



北方面だらっとしたのは○○山じゃないか 後ろの尖ったのは○○山じゃないかと
25_201609271918069b6.jpg
P氏は興奮してるが わかんねーなーで終わり笑


この辺まあまあ綺麗な紅葉
26_20160927191838a33.jpg



釜ヶ渕岳の登り返しを終え
27_201609271918395a8.jpg
朱鞠内湖を眺め


相雲内~小平蘂~三頭山方面を眺めて
28_2016092719184008d.jpg

良い山だったなーと下山完了



08

Category: 天塩山地

Tags: ---

Comment: 4  Trackback: 0

1009
直前まで雨だったけど現地ついたら晴れ
P氏とIちゃんと3人で行く

今年は雪がたくさん残ってる登山口
01_20160510155847ef6.jpg



時々道が出てる所もあるがほとんど雪
02_2016051015584817e.jpg



山行き過ぎのせいかP氏は腰が痛くてIちゃんは足が痛い 
03_201605101558489a7.jpg
更年期か自分も体調不良 動悸息切れめまいで『救心』のんだ 高いよ救心


そんなわけで3人とも体を気遣いながら歩く
04_201605101558499a2.jpg



土が出てる所はあったかい このあと上の段にあがる所がちょっとイズかった
05_20160510155850bc5.jpg



ここは気持ちイイ
06_201605101559247b8.jpg



左に三頭山
07_20160510155925c67.jpg



右には今シーズン登った思い出の山達
08_20160510155926912.jpg



風つよく雲の流れが早い
09_201605101559274ea.jpg



北風が西風に変わる
10_20160510155928c60.jpg



反射板
11_2016051016000174e.jpg



急登
12_2016051016000291b.jpg



931地点だべか
13_201605101600023a3.jpg
あちこちうろつきながら歩いているIちゃん


ここスキー滑れるべか
14_20160510160003e12.jpg



あとは一番奥目指して歩く
15_201605101600046ac.jpg



風つよい中
16_20160510160031f67.jpg



到着
17_2016051016003292d.jpg



幌加内山脈(仮称)
18_201605101600330cc.jpg



どれがどれだかわからないけど この中のどれか2つは登ったはず
19_201605101600347d8.jpg
風つよいパパッと写真撮ってすぐ下りる


滑って下りる 長靴のIちゃんはスパイク効いて滑らないと言っていた
20_201605101600345ec.jpg
自分の靴は底減ってるので気持ちよく滑った


少し下りた所でIちゃんがくれたBK
21_20160510160105056.jpg
2人くっつけて∞マークにしてと提案したがP氏に却下される
お揃いのウィンドブレーカーで双子のようなIちゃんとワタシ(年離れてるけど)

夏山ガイドでは初級になってるが
ここって中級じゃない?とか言いながら下山
結局今年も(P氏の)三頭山記念日に三頭山登りました


10

Category: 天塩山地

Tags: ---

Comment: 8  Trackback: 0

1009
今日は暑寒別へ最後のスキーをしに行く計画だったが
雪がなさげなので急遽三頭山に変更

しかも?5月の第2日曜日は?Pekon's氏にとって?
三頭山記念日なんだとか? なにそれ?
と相変わらず意味不明なことを聞かされるが話が長いので割愛


7:50政和コース登山口出発
01_20150510221102d00.jpg



雪ぜんぜんないよ
02_201505102211054c2.jpg



途中から雪出てくる この後 道を見失い若干ロス有り
03_20150510221105b1a.jpg



9:10 5合目 雨煙別コースの林道は残雪あり
04_2015051022110700c.jpg



6合目あたりの崖に
05_201505102211089e0.jpg



シラネアオイが咲いていた
06_20150510221128a6a.jpg



ここって7合目くらい?
07_20150510221130184.jpg



意外と遠い三頭山
08_2015051022113192e.jpg



ここから見ると三頭山て名前がピッタリ
09_20150510221133d5a.jpg



だんだん急な斜面になって
10_20150510221134615.jpg



キックして登るとふくらはぎがダルくなる
11_201505102211526ed.jpg



絶景だけど
12_20150510221154d72.jpg



めっちゃ寒い 白いモノが降っている
13_20150510221155a16.jpg



11:00山頂 さみー
14_20150510221156160.jpg



さみー中BK
15_20150510221158e56.jpg



カッコイイ山見てもさみー
16_201505102212157ba.jpg



雪なくなったねーさみー
17_20150510221216d89.jpg
で、すぐ下りる 単独の男性1人来た


ここが一番斜度があるかな
18_20150510221218293.jpg



急な所は足スキー
19_20150510221219d44.jpg



下りたら晴れるは当たり前
20_201505102212212bc.jpg

三頭山記念日には三頭山に登りましょう


18

Category: 天塩山地

Tags: ---

Comment: 18  Trackback: 0

1009
今まで行きたくても行けてなかった三頭山へ

Pekon's氏に連れていっていただく


Pekon's氏のご実家から借りてきた軽トラで 雨煙別から相当急な林道を走り丸山分岐へ着く
st01.jpg
ここまでの道のりで本日の登山は終了した感じがしたほど林道は急だった


こんな感じのコース
st02.jpg



9時出発
st03.jpg



三頭山が見える
st04.jpg



気絶しそうになりながら通過したアノ林道が見える
st05.jpg



ガイドブックではこの辺が馬ノ背辺りと写真載っているが なんか違う?
st06.jpg



青空
st07.jpg



急な登りを終え
st08.jpg



振り返るとこのような景色
st09.jpg



胸突き八丁という所
st10.jpg



気持ちイイ道
st11.jpg



山頂が見える
st12.jpg



10時半山頂
st13.jpg



南側 幌加内の街
st14.jpg



北側の山々  Pekon's氏に1つ1つ山の名前教えてもらうが覚えられず
st15.jpg



小平の方?の橋
st16.jpg



鷹泊坊主山が美しい 手前の山もカッコ良い
st17.jpg



強風の中 BK
st18.jpg



11時下山開始
st19.jpg
oginoさん来ないかな?と言いながら下りる


結局 誰にも会わず
st20.jpg

12:40下山完了
またアノ恐ろしい林道を走り帰る
Pekon's氏 運転ありがとうございました
次は絶対徒歩で行きます(笑)

三頭山 登れて非常に嬉しかったです