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旭岳
先週でスキー終了予定だったが
旭岳ならギリギリOKじゃないかと行ってみることに


15日で冬季営業終了
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RWの始発は9時 滑走用具類持込禁止


歩き出して10分後足跡発見 今朝のものっぽい
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Aコースを登りきると
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旭岳が見える 滑る斜面に雪はあるのか?ないのか?
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6合目付近で一旦スキーを脱ぎ持って歩いて
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雪出てきたら装着 
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8合目 ああ今日もしんどい
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ギリギリ続いてた雪は8.5合目で途切れる


少し上がれば雪あるかもと手持ちで登る
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晴れなのにスッキリしない空
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下山してきた方にこの先雪がないと聞き


担ぐことに
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スキーで登るより担いだ方が楽だった


忠別方面も霞んでる PM2.5? 高根ヶ原は雪ないね
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山頂には雪 50cmくらいかな
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後旭岳方面も雪
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先週の斜面まだいけるかね
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のんびりBKなどしていると
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男性2人組が到着してちょっとお話し 
ブログ名が山と日本酒さんなのかと思ったら 独り言ちの山暦さんだった


熊ヶ岳を見ながら滑り下りる 
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P氏の滑りは撮っていいけどワタシのはダメですよ八の字だから 



ああしんどい 太ももダルイ
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あとは雪をつなぎながら帰る
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広大だ
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時間あるのでのんびりする
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おやつ選びに年齢が出ると失礼なこと言われるが酒饅頭はうまい


また広い雪原を滑り
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旭岳にさよならして
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天女が原を下りると
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下界は暑かった
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山のうえのPekon'sスキーファイナル
暑かったけど楽しかった

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安足間岳
今シーズン最後のスキーは大雪山
愛山渓から行ってみよう

いっぱいかもと心配した駐車場はそれほどでもない
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偶然oginoさんとY澤さんともうお1人にお会いする 3人は本安足山という山へ向かって行った
 

天気はイイが雪はまだ固い
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樹林帯を登りきると広い場所 ここは沼ノ平あたり?
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たぶん1470m付近の目印になる岩という岩
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雪山ガイドではここを下りるとなってるが


怖くて下りれないわ(笑)
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写真なんか撮ってないで と怒られるが撮る


ここ下りないほうが絶対イイと思う だってこれ登るんだよ 
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雪固いから大変 ここの登りでエネルギー半分消失


この辺は雪やわらかく
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登りきると超広大な斜面 遠くにちーさく見えるのは人
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見えているのはたぶん永山岳


動悸息切れで歩いては止まるを繰り返す 救心効いてない 次は養命酒かな
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しゃべると苦しいのでP氏には1人でしゃべっててもらう 


息絶え絶えになりながら山頂
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『セカンドスキンと』いう靴ズレ防止グッズのおかげで足の皮はなんとか無事


比布岳から北鎮岳
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北鎮岳から白雲岳方面
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手前に大塚小塚 旭岳の後ろに
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十勝連峰  
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オプタテシケ登らないと・・・


旭岳バックにBKしてたら
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分岐付近から1人滑る その人はスキーをかついで登り返してた
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どうする?やめる?滑った分だけ登り返すことになる 体力的には厳しいが


もう二度とここには来れないかもしれない
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いいや滑ってしまえ
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と滑ったら超気持ちよくて感激


どれだけ下りたのかはわからないが 登り返しは30分だった
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何度もジグをきりながら登ると 姿見の方から来た3人グループがいて 
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同じラインを滑って行った 
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先に滑った1人が小さく見える 広すぎて距離全然わからない


また少し休憩して
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帰る斜面はこっち
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ちょっと愛別岳も見て
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比布岳への稜線も見るが恐ろしくて近寄れない 
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nabeさん滑ったのは左側?こんな斜面滑れる人は変態


さて帰ろう 緩いけど長くて足疲れるよ ハの字だから
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こういう場所は嫌いだよ
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あそこは一気に行くからね 止まったらダメだからねと言われる 
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じゃこっから行くと言うと そんな技術あるの?と言われる  ないけどよ(笑)
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でかーい
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ひろーい
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と叫んでるうちに沼ノ平に到着したら
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暑寒でもお会いしたKさんがいた  
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昨日はIちゃんと当麻岳滑ってたと聞いたんですが今日もきてたんですね


ややしばらく立ち話した後帰る
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もうエネルギー0


腹減った
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無事下山
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スキーはやっぱり早いな
超疲れたけど超イイ山でした



03

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暑寒別岳
やっと晴れの休み 風は強め
車がいっぱいの駐車場にはIちゃんの妹Sちゃんがいて
Yちゃん達が来るのを待っていた YちゃんもIちゃんの妹

ということで山頂で会いましょうと先に出発 
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天気良いのはイイけど暑くなりそうだ
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前を見ても後ろを見ても人がいる こんな山ひさしぶり
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風が強くて暑さがまぎれ気持ちよい たまに息が苦しいけど


しかしまたもや靴ズレ発生
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靴ズレ防止に新グッズを導入したのに効き目は最初だけ 途中からはかえって仇になってる様子



ここは登らなくて良い箇所
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だけど登る 
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ハイマツ帯という看板 



7合目から見る景色
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滝見台
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大斜面が見える まだらな白い雪がイヤね
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最高潮に靴ズレ痛いので大斜面直前で手当てする
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斜面見ながら 左へトラバースして行きましょう とP氏は何度か言っていた


はずなのに なぜだか右側を直登して行くP氏     「???」 
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カチャカチャと金属片を装着しサクサク登って行く 

「1人だけスキーアイゼンつけやがったな」
「 (ぬけぬけと)だってあるんだもん」
「ついさっき左行こうって言ってたのは誰だ」

シール効かない腕だけで登る 腕しんどい明日絶対筋肉痛だ


後ろを振り返ってもみんな左へ向かっている    でしょー?
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さんざん文句言ったせいか結局P氏は左へトラバースしてくれた(笑)


登りきるとちょっとハイマツ
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台地上 雪がない部分少しあるけど
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南暑寒もまだ真っ白
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山頂
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人が多かったのでBKなし 入れ替わり立ち代りひっきりなしに人がくる


かっこよい奥徳富岳~群別岳方面
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奥徳富岳
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群別岳
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さて憧れの大斜面 滑り心地は 
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あまり気持ちよくなかった(笑)
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ドームの上でやっとBK
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ドームの下だけちょっと気持ちよかったけど あとはしんどかった 
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とにかく暑い


林に入ると滑りやすくなって
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駐車場につくと


2匹のめんこいワンコが出迎えてくれた 
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SちゃんYちゃんは違う斜面を滑ってたようで
山では会えなかったけど駐車場で会えて嬉しかった 
またいつかどこかで^^

帰り増毛の気温は24.8℃
暑かったわ






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960.4
土曜日だけ晴れ予報
本当は仕事だったけど
勤務交代してもらって山行けた
ありがとうエリザベス

目指す山は雲の中 今日も道北の山
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平らな道をしばらく歩いて行くと
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白く美しい山が見える
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細い所もあったり
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広い所もあったり 
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右の三角形の山が目的地



素晴らしい青空
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上の方までくると木が白くなる
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樹氷と山
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もう見れると思ってなかった樹氷に感激
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ふりかえって見えるのは新富~政和?
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美しすぎる
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「美しすぎる」を連発
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後ろに見えるのは三頭山
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靴擦れが痛いけどあと少し
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960.4 到着
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三頭山
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913はどれだろう
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隣の山から西へ伸びる稜線も美しい
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こないだ滑った斜面も見える
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北側に見える三角は去年登った擂鉢山?
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その奥に見えるのはピッシリ?
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故郷も見えた
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ピッシリをバックにBK
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風弱めで暖かい のんびり靴擦れ治療して


下山
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さようならまたいつか
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故郷を眺めながらシール剥がして
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滑る 
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細い所はしんどかったので写真なし


あとは傾斜のない道をひたすら漕いで終了 
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振り返り見る山並み やっぱりすごい
美しすぎる景色をまた見ることができた
ありがとうP氏 エリザベス 
すべてに感謝


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913
今日はP氏とその妻Iちゃんと道北の山

ガスの中出発
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豪雪地帯の熊もお目覚めしてる様子
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しかし3人いれば怖くない?


晴れてきた
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急な斜面を登ると
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マッターホルンが見えてくる
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幌加内マッターホルン?
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スキーをデポしてアイゼン装着
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目的地はすぐそこ
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ドラマチックな青空
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最後は壁のような形状 P氏が突破してる間のんびり景色眺める
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乗り越えたら
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もう目と鼻の先
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標高913m到着BK 
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ちょっと斜めになったのが残念


北側の山々
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あちらのほうが15m高い


日本海と利尻富士まで見える
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この山は何山かわからないけど
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これは多分三頭山
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最高の眺めを満喫し下山開始
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登りでアズッた壁からIちゃんは尻滑りで下りて行く
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マッターホルンもこちらから見るとなだらか
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振り返って またいつか
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帰りのお楽しみ斜面
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デポしてたスキーをはいて登るIちゃん
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山をバックに滑る
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P氏も続く
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滑り下りた先 違う方向から見る山が素敵
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奇跡のパウダー 釜パウ


アラスカのようでスイスみたいな斜面に
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残る自分たちの足跡と尻跡(左側)を見ながら


のんびり下りて
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朝は見えなかった景色を振り返る
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すごいわせーわ
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温泉で汗を流し
P宅で焼き肉ごちそうになり帰宅
超楽しい山でした